最近、こっちに書き飛ばしています。興味があったら見に来て下さい。
http://hinomaruko.posterous.com/
最近、こっちに書き飛ばしています。興味があったら見に来て下さい。
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しかし、ブラックベリーは機能の特殊性から製造元であるカナダのリサーチ・イン・モーション社(RIM社)のISPに接続するため、ドコモでフィルタリングをかけることができない。また、世界各国の携帯電話がアクセスするRIM社のISPで、日本の携帯電話の一部だけにフィルタリングをかけるには技術的ハードルも高いという。
そうなんだ!考えたことなかったよ。
しかし、ブラックベリープランは一般のプランと比べると割高なので、子供でブラックベリーを親に買ってもらうなんて、贅沢だとあたしは思う。
自分の稼ぎで買えるようになってから、あるいは会社から支給されるようになってから使ったら?だからRIMでも未成年者用のフィルタリングサービスなんて想定していないんだと思うけど。
日本国憲法第十五条には、「公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。」と規定されている。これを確認するような最高裁判例もあったけど。
公務員を選定罷免する権利を保障した憲法一五条一項の規定は、権利の性質上日本国民のみをその対象とし、右規定による権利の保障は、我が国に在留する外国人には及ばないものと解するのが相当である。
だから、外国人参政権を実現させるには、まず憲法を改正しなくてはいけないのではないだろうか。憲法を改正するには国民の同意が必要となる。
各議院の総議員の三分の二以上の賛成で、国会が、これを発議し、国民に提案してその承認を経なければならない。この承認には、特別の国民投票又は国会の定める選挙の際行はれる投票において、その過半数の賛成を必要とする。
外国人参政権の実現はそんな簡単なもんじゃないと、自分に言い聞かせている根拠である、はい。。。
<黙々とマイペースで食ってるプーチンに萌え、サモワールと格闘するおやじに和む映像>
米国在住だが、選挙権はないので、あんまり関係はないのだが(一納税者として、米国政府の税金の使い道にはもちろん関心があるけれども)、オバマはなんか好きではない。娘が半分黒人だからして、黒人の大統領はもっと歓迎しなくてはいけないかもしれないのだが、なんか好きになれない。おばさんの一方的な好みだからして、あたしが好こうと嫌おうと注意を払ってもらわなくて結構なのだが。
ロシアで露呈した「オバマ教」の限界
http://newsweekjapan.jp/stories/us/2009/07/post-300.php?page=1
生まれついての魅力的な笑顔以上の何かが必要だ
日本のニュースを見ると、いかにも決定みたいな書き方がしてあるけど、実際のところ、どうなんだろう。英語のニュースを当たってみたら、アジアの英字新聞のニュースばかりなんだけど。ヨーロッパとかのニュースがあまりないの。探し方が悪いのかな。
そんな中で、ビジネスウィークのニュースは、「EU
The
South
But
韓国の李大統領は、スウェーデン滞在中に結論を発表出来る事を願っていたが、スウェーデン首相は、金曜日に話し合いが飛躍的に進展したことは確かだが、合意に至っていない加盟国もあると示唆した。
スウェーデン首相は、彼がヨーロッパ連合の議長を勤めている間に、合意が完了する「申し分のない望み」(good

よかったら、どうぞ。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7497667
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7555262
ちょっと古い記事になるが、日本に残りたい一心で、あの手この手で色々と攻めて来るね>不法滞在者たち。
2009/05/12
2009/05/08
これが氷山の一角だったら怖いな。っつうか、きっとそうなんだろうな。違反者全員を摘発するなんて無理だもんね。
お金や色気に目が眩んで助けちゃった日本人にも罰が下りますよっ、俺は騙された知らなかったじゃ通りませんよってことを、おバカさんたちに周知させることは出来ないものだろうか。そうしたら少しは協力するバカが減らないかなあ。抑止力にならないかなあ。もちろん罰は重ければ重いほどいい。罰金300万、懲役5年、執行猶予なし、とか(笑
そういえば、知り合いの米国人男性の友人には、フィリピン人と結婚した男友達がいた。当時その米国人男性は独身だったので、友人の奥さんの友達のフィリピン人と結婚しないか、という話を持ちかけられたことがあったそうだ。
その米国人男性は、別の知人からカンボジア人女性と結婚しないか、と持ちかけられたこともあるそうだ。その時の報酬は3万ドルだったそうだ。思わず報酬に目が眩みそうになったらしいが、もちろんその話を受けはしなかった。しかし、その時、もし話を受ければ犯罪に加担することになる、という意識は全くなかったそうだ。
これは米国の場合だが、日本でも似たような感じなんだろう。こういう犯罪を減らすには、まず日本人の意識改革が必要だよね。でも、どうしたらいいんだろうか。
民事局のウェブサイトに、平成21年1月1日〜同年4月3日までの改正国籍法に伴う国籍取得届の状況の報告があった。
国籍取得届出の受付者数252人、そのうち既に国籍取得証明書の発行者が発行されたのが116人、しかし要件を満たさないため不受理とされた件数はたったの1件のようだ。皆さんきちんと書類を用意してるようだ。
この合計数252人を多いとみるか、少ないとみるかはまだ分からないと思う。今まで取りたいのに取れなかった人が一気に申請して来たわけでだから、今の時点で多いのは仕方がないだろう。
しかし、これからも毎年こんな感じで推移していったら、やはり何か策を考えないといけないのだろうなあ。
田母神俊雄氏ロサンゼルス講演会
■演題:わが思いの丈を語る
■講師:田母神俊雄(元自衛隊航空幕僚長)
■日時:3月1日(日) 開場13:00、開演14:00〜17:00
※17:00〜歓迎レセプション
■会費:講演会30ドル、レセプション35ドル(いずれも要事前申し込み)
■会場:Holiday
19800
◆問い合せ:tamogami@checkmateking.com
Phone:800-479-0667/FAX:310-464-3406
申込用紙はメールで
本会までご請求ください
anti_anti_jp@kardia.biz
<自由主義史観研究会北米支部のブログより>
by Bampi
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